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ツマラナイ理屈の話ですが・・・

FlashWorkを行う皆さんは理論として覚えておかなければならないコトです。
良くディフューザーの面積が小さい時に、発光面を被写体に近づけなければならないということは感じられていることでしょう
これはサイドから回りこむ光によって影の落ち方が和らぐためです。
menkougen.jpg
ここで質問ですが、発光面が小さい場合、光が回りこむ角度を稼ぐため、発光面を近づければディフューザーのサイズは小さくても良いのでしょうか?

答えは、否です。
照度の落ち込み具合が異るのです。
例えば、図1と図2では光が回り込む角度は同じですがL1に対するL2の距離の比率が異なります。
何が言いたいかといえば
「光の照射量は距離が2倍になると1/4になる」ということです。
つまり図1と図2は光の回り込みという点では同じだが背後への光量の落ち込み具合が異なります。

表現的には急激な落ち込みの方がイメージに合っているということもあるでしょう
しかし一般的にはなだらかな光量の落ち込みの方が好まれるはずです。
ライティングの世界でよく言われることですが「灯具のサイズに迷ったら大きい方を買っておけ!」と言われています。
取り回しを考えて灯具のサイズは決まりますがそのサイズは迷ったら大きい方にしておいた方が良さそうです。

大きい灯具は概ね光量落ちが大きいのですが、デジカメの感度を上げるに見合う効果は有るはずです。

ぽちっとされると嬉しいらしいです。
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ついにプチジュエル導入です。

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